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いわて短角牛の肉まん いわてのラガーまん 短角牛・たまねぎ・春雨・タケノコ・しいたけ•クミン・陳皮・県産小麦・おおのミルク村の牛乳使用 「いわて短角牛」は、闘牛(とうぎゅう)の素牛として、全国の闘牛大会で活躍!ラグビーは、「闘球(とうきゅう)」と呼ばれ、闘うスポーツの代名詞!力強く復興を目指す岩手県民の姿を「いわてのラガーまん」として表現しました。ラグビー観戦の腹ごしらえに…お土産に…!!

 赤身肉ブームにより評価が高まっている「いわて短角牛」の消費拡大と東日本大震災津波からの復興に向けた、ラグビーのまち釜石の取り組みを一緒に盛り上げていくため、いわて短角牛の肉まん「いわてのラガーまん」が発売されました。

 これは、短角牛の商品のラインアップや受託加工実績が豊富である有限会社総合農舎山形村が商品化したものです。
 監修として、農林水産省の「料理マスターズ」受賞者である、薮崎友宏氏(ナチュラルチャイニーズレストランEssence(東京都港区)オーナーシェフ)、伊藤勝康氏(ロレオール田野畑オーナーシェフ)が関わり、県内量販店のバイヤー等による求評を経て、改良を加えました。

 県内量販店での、ラグビー関連イベントなどで販売されています。

県内量販店のバイヤー等による求評会の様子
(平成30年2月21日)

県内量販店での販売会の様子
(平成30年3月20日)

県内量販店での販売会の様子
(平成30年10月13日)